乾燥肌の対策
乾燥肌の対策でどんどん改善していきます。かゆくてつらい乾燥肌とさよならする対策とは・・・・
乾燥肌対策の大敵!老化を防止しながら、美肌を手に入れる!
そんな素敵なメッセージが届きました。
46歳のりえんこさんのブログで、
なんと10歳以上若く見える彼女の秘密を公開しています。
ご紹介させていただくブログは、
乾燥肌対策の宝庫★「乾燥肌に効く肌改善対策とは?」です。
ぜひ、ご覧になってみてください。
乾燥肌対策にはサプリ(ヒアルロン酸)
乾燥肌がかゆくてかいてばかりいた頃があります。
きちんとした乾燥肌対策が必要です。
膝の裏、お腹とか下着のラインの敏感な部分がかゆみがひどいのです。
薬を塗りながら、その刺激で掻く事も多いのです。
皮膚科でそのことを言うと、「じゃ強い薬をだしておきますね」の一言だけです。
皮膚科に行くことが乾燥肌対策だと思っていたのです。
皮膚科は、薬をくれるだけの所と思ってしまいました。
原因を究明して乾燥肌対策をしてくれないようです。
いろいろな皮膚科に行ってみましたが
どこも似たり寄ったりという状態でした。
今はテレビの情報番組でいろんな情報が入ります。
とても便利ですが情報に踊らされてしまう事も多いです。
番組見ながら、ネットで検索して乾燥肌対策になる商品を
よく買っています。
原因を知って有効な対策をして、乾燥肌対策をしたいと
思うようになりました。
乾燥肌対策にはヒアルロン酸の補給が大事です。
今はヒアルロン酸で体の中から乾燥肌対策をしています。
根本的な乾燥肌対策
表面だけの保湿では乾燥肌対策が充分とは言えません。
表皮を保湿しているだけでは、お肌の老化が進み
乾燥肌もすすみさらに保湿が必要になります。
乾燥肌対策としては表皮の保湿だけでは不十分で,
その奥にある真皮のお肌産生能を向上させる事が必要です。
コラーゲンが不足すると、保水力を失い乾燥肌になります。
コラーゲンが不足することで乾燥肌だけでなくしみやしわが増えます。
乾燥肌対策にはコラーゲンが不足しないようにする事が大切です。
コラーゲンは分解されにくいので、毎日欠かさず少量を
摂取すると、体に十分量のコラーゲンを蓄積させる事が
できるので乾燥肌対策になります。
しかしコラーゲンだけが大量にお肌の中に存在していても、
ヒアルロン酸が少ないと水分保持はできないので充分な
乾燥肌対策とは言えません。
乾燥肌対策には、コラーゲンもヒアルロン酸も
バランス良く摂る事が大切なのです。
コラーゲン生成にはエストロゲンとプロゲステロンという
2種類の女性ホルモンが関与します。
エストロゲンには肌の水分量やコラーゲンを増やす作用があります。
エストロゲンが活発で女性ホルモン全体のバランスが良ければ
みずみずしい肌を維持することができ乾燥肌対策ができます。
加齢により眉間にしわができ、目元がたるんできます。
次に額にしわができ,ほほがたるんできます。
さらにまぶたや目尻の下垂や口の周りにしわができます。
真皮のお肌産生能を向上させると乾燥肌対策となる水分の保持ができ、
お肌のたるみやしわも改善することができます。
乾燥肌対策をきちんとして加齢による老化現象を防ぐ
事が根本的な乾燥肌対策と言えます。
夏の乾燥肌対策10箇条
乾燥肌対策1 紫外線が強くなりました。日焼け止めクリームと日傘、帽子を
忘れずに乾燥肌対策を強化しましょう。
乾燥肌対策2 乾燥肌対策や美肌作りのためには、水分補給は欠かせません。
乾燥肌対策3 活性酸素を防いで老化防止をする。抗酸化成分のビタミンC、E、
植物エキスなどを含んだ化粧が乾燥肌対策に効果的です。す。
乾燥肌対策4 ストレスも乾燥肌の原因です。生活習慣を見直して乾燥肌対策しましょう。
乾燥肌対策5 ヒアルロン酸のサプリメントで体の中から乾燥肌対策しましょう。
乾燥肌対策6 ぬるめのお風呂に入って湯上がり後はしっかりケアして乾燥肌対策しましょう。
乾燥肌対策7 最も乾燥しやすいかかとは朝晩、クリームを塗って乾燥肌対策しましょう。
乾燥肌対策8 刺激の少ないシャンプーを使って頭皮の乾燥肌対策をしましょう。
乾燥肌対策9 かぶれやすい人はビタミンの中でも特に、タンパク質の代謝をうながし
皮膚をかぶれにくくしてくれるビタミンB6を摂って乾燥肌対策しましょう。
乾燥肌対策10 日焼け止めは、こまめに塗り直すのが日焼けを防ぐコツです。
洗濯物を干すときにも忘れずに塗っておくと乾燥肌対策になります。
自分の肌のタイプが乾燥肌なのか脂性肌か
ハッキリとわかっていない人が意外と多くいます。
乾燥肌なのにオイリー肌だと思いこんで乳液
やクリームを使っていない方もいます。。
特に蒸し暑い夏は皮脂や汗の分泌が増えて
脂っぽくなるので、水分や油分の補給を
怠ってしまいます。
しかし肌の奥は、冷房や紫外線の影響を受けて
乾燥がひどいのです。
隠れ乾燥肌、又はインナードライ肌といいます。
外で汗をハンカチで拭き、エアコンの効いている
室内では、あぶら取り紙を使っています。
そんなことを繰り返しているうちに、
肌はすぐに乾燥してしまいます。
肌に良い湿度は60~65%といわれています。
冷房が効いた室内は、湿度50%以下がほとんどです。
皮脂や角質を取り過ぎてしまい、肌を保護するバリア機能が
低下し水分が蒸発してしまいます。
ニキビが出やすいから脂性肌と簡単に自分の肌タイプを
決めつけない方がいいと思います。
混合肌という方は意外と多いものです。
オイルコントロールと保湿の両方が必要となります